映画-Movie Walker > 人物を探す > 那須野詞

年代別 映画作品( 2008年 ~ 2017年 まで合計7映画作品)

2017年

22年目の告白―私が殺人犯です―

韓国映画『殺人の告白』を基に、時効となり、突如、姿を現した殺人事件の犯人によって翻弄されていく人々を描くサスペンス。藤原竜也が犯人の曾根崎に扮し、法で裁けないのをいい事に大胆不敵な行動で刑事や被害者遺族の神経を逆なでしていく怪演を披露。刑事の牧村を伊藤英明、被害者遺族を夏帆、岩松了ら実力派が共演する。

監督
入江悠
出演キャスト
藤原竜也 伊藤英明 夏帆 野村周平

愚行録

  • 2017年2月18日(土)公開
  • メイク

第135回直木賞候補にもなった貫井徳郎の同名小説を、妻夫木聡主演で映画化したミステリアスな人間ドラマ。一家惨殺事件の真相を探る週刊誌記者の目を通して、事件にかかわる人々の本性が明らかになっていくさまがつづられる。監督は短編作で国内外の映画賞に輝き、本作が長編監督デビューとなる新鋭・石川慶。

監督
石川慶
出演キャスト
妻夫木聡 満島ひかり 小出恵介 臼田あさ美
2016年

64-ロクヨン- 後編

  • 2016年6月11日(土)公開
  • ヘアメイク

横山秀夫のベストセラーを前後編の2部作として映画化したミステリーの後編。わずか7日間しかなかった昭和64年に発生し、未解決となっている少女誘拐殺人事件の解明に挑む刑事と、彼を取り巻く人々のドラマが描かれる。佐藤浩市が事件解決に挑む刑事の三上を演じるほか、対立する記者に瑛太など、ベテランから若手まで実力派が勢ぞろいした力作。

監督
瀬々敬久
出演キャスト
佐藤浩市 綾野剛 榮倉奈々 夏川結衣

64-ロクヨン- 前編

  • 2016年5月7日(土)公開
  • ヘアメイク

横山秀夫のベストセラーを前後編の2部作として映画化したミステリーの前編。わずか7日間しかなかった昭和64年に発生し、未だ未解決となっている少女誘拐殺人事件の解明に挑む刑事と、彼を取り巻く人々のドラマが描かれる。佐藤浩市が事件解決に挑む刑事の三上を演じるほか、対立する記者に瑛太など、ベテランから若手まで実力派が勢ぞろいした力作。

監督
瀬々敬久
出演キャスト
佐藤浩市 綾野剛 榮倉奈々 夏川結衣
2012年

あんてるさんの花

  • 2012年6月16日(土)公開
  • メイク

吉祥寺で居酒屋を営む男性が触ると幻が見えるという花を手に入れたことから、その花に触れる客の姿を見守るファンタジー。「セバスチャン」(2009年吉祥寺バウスシアターにて一日限定レイトショー)、「あまっちょろいラブソング」に続く、武蔵野市吉祥寺を拠点にしたプロジェクト『ムサシノ吉祥寺で映画を撮ろう!』第3弾。吉祥寺で居酒屋を営むかたわら同プロジェクトを始め、前2作のプロデューサーや「バカバカンス」「DIARY」の音楽制作を担った松江勇武が、本作のエグゼクティブプロデューサーを務めている。監督は「すべての女に嘘がある」の宝来忠昭。「武士の家計簿」の小木茂光、 「タナトス」の徳山秀典、「神様ヘルプ!」の佐藤めぐみらが出演。

監督
宝来忠昭
出演キャスト
小木茂光 徳山秀典 佐藤めぐみ 柳めぐみ
2009年

戦国 伊賀の乱

  • 2009年2月21日(土)公開
  • メイク

「出口のない海」などの柏原収史主演による時代劇アクション。裏切り者たちの抹殺を命じられた伊賀忍者の姿を、心理サスペンスの風味を交えながら重厚に映し出す。

監督
千葉誠治
出演キャスト
合田雅吏 柏原収史 高野八誠 島津健太郎
2008年

アフタースクール

  • 2008年5月24日(土)公開
  • ヘアメイク

デビュー作「運命じゃない人」で注目された内田けんじ監督の最新作。大泉洋ら個性派俳優の共演により、怪事件に直面した元同級生3人組の微妙な関係を、緻密な構成で描く。

監督
内田けんじ
出演キャスト
大泉洋 佐々木蔵之介 堺雅人 田畑智子
WalkerTouch
最近チェックした映画館・映画
おすすめ情報
WalkerTouch
Movie Walker モバイル
QRコード:Movie Walker

携帯で上映スケジュールや映画ニュースにアクセス。待ち受け画像も充実。
»詳しくはこちら

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > 那須野詞

ムービーウォーカー 上へ戻る