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年代別 映画作品( 2004年 ~ 2008年 まで合計10映画作品)

2008年

みんな、はじめはコドモだった「タガタメ」

  • 2008/12/23(火)公開
  • 製作

朝日放送新社屋完成記念事業の一環として製作された短編オムニバス。“こども”をテーマに「闇の子供たち」の阪本順治、「パッチギ!」の井筒和幸、「悲しき天使」の大森一樹、「フラガール」の李相日、「血と骨」の崔洋一という5人の監督がメガホンをとった。出演は「ザ・マジックアワー」の佐藤浩市、「ダイブ!!」の光石研、「memo」の高岡早紀など。

監督
李相日
出演キャスト
藤竜也 宮藤官九郎 川屋せっちん 工藤英博

The ショートフィルムズ みんな、はじめはコドモだった

  • 製作

井筒和幸、大森一樹、崔洋一、阪本順治、李相日と、日本映画界を牽引する監督が結集した5話からなるオムニバス。“こども”を題材に各々がその才気を発揮して短編を製作!

監督
井筒和幸
出演キャスト
光石研 宮坂健太 米本来輝 下山葵

みんな、はじめはコドモだった「イエスタデイワンスモア」

  • 製作

朝日放送新社屋完成記念事業の一環として製作された短編オムニバス。“こども”をテーマに「闇の子供たち」の阪本順治、「パッチギ!」の井筒和幸、「悲しき天使」の大森一樹、「フラガール」の李相日、「血と骨」の崔洋一という5人の監督がメガホンをとった。出演は「ザ・マジックアワー」の佐藤浩市、「ダイブ!!」の光石研、「memo」の高岡早紀など。

監督
大森一樹
出演キャスト
高岡早紀 佐藤隆太 岸部一徳 妹尾和夫

みんな、はじめはコドモだった「ダイコン ダイニングテーブルのコンテンポラリー」

  • 製作

朝日放送新社屋完成記念事業の一環として製作された短編オムニバス。“こども”をテーマに「闇の子供たち」の阪本順治、「パッチギ!」の井筒和幸、「悲しき天使」の大森一樹、「フラガール」の李相日、「血と骨」の崔洋一という5人の監督がメガホンをとった。出演は「ザ・マジックアワー」の佐藤浩市、「ダイブ!!」の光石研、「memo」の高岡早紀など。

監督
崔洋一
出演キャスト
小泉今日子 樹木希林 細野晴臣 山本浩司

みんな、はじめはコドモだった「展望台」

  • 製作

朝日放送新社屋完成記念事業の一環として製作された短編オムニバス。“こども”をテーマに「闇の子供たち」の阪本順治、「パッチギ!」の井筒和幸、「悲しき天使」の大森一樹、「フラガール」の李相日、「血と骨」の崔洋一という5人の監督がメガホンをとった。出演は「ザ・マジックアワー」の佐藤浩市、「ダイブ!!」の光石研、「memo」の高岡早紀など。

監督
阪本順治
出演キャスト
佐藤利史 佐藤浩市 小林勇一郎 浦川泰幸

秋深き

  • 協力プロデューサー

映画初主演の八嶋智人が佐藤江梨子と夫婦を演じるせつないラブ・ストーリー。大阪の街を舞台に、大人の男女の純情を人情味豊かなユーモアにくるんで映し出す。

監督
池田敏春
出演キャスト
八嶋智人 佐藤江梨子 渋谷天外 山田スミ子
2005年

蝉しぐれ

  • 2005/10/1(土)公開
  • その他

藤沢周平の傑作を黒土三男監督が15年の歳月を費やして映画化。下級武士の父との絆や、幼なじみへのせつない思いを四季折々の風景に重ねて繊細に描きだす。

監督
黒土三男
出演キャスト
七代目市川染五郎 木村佳乃 石田卓也 佐津川愛美

ビートキッズ

  • プロデューサー

ドラムのビートに魅せられた高校生が、ブラスバンドを経て、やがてロックバンドにその情熱を傾けていく姿を描いた青春ドラマ。監督は「6週間 プライヴェートモーメント」の塩屋俊。風野潮による同名小説を基に、「突入せよ!「あさま山荘」事件」の原田眞人が脚色。撮影監督に「宣戦布告」の阪本善尚があたっている。主演は、映画初主演となる高校生バンド“HUNGRY DAYS”の森口貴大。

監督
塩屋俊
出演キャスト
森口貴大 相武紗季 市道信義 古河弘基
2004年

ニワトリはハダシだ

  • 2004/11/13(土)公開
  • その他

国家をも揺るがす大事件に巻き込まれた知的障害を持つ少年と、彼を巡る人々との心の交流を描いた人間喜劇。監督は「ラブ・レター」の森崎東。脚本は、「生きてるうちが花なのよ死んだらそれまでよ党宣言」の近藤昭二と森崎監督の共同。撮影を「血と骨」の浜田毅が担当している。主演は、映画初出演となる『ライオン先生』の浜上竜也と、オーディションで選ばれた新人の肘井美佳。第78回キネマ旬報日本映画ベスト・テン第8位、第54回ベルリン国際映画祭 フォーラム部門招待、第29回報知映画賞助演男優賞(原田芳雄)受賞、第26回ヨコハマ映画祭助演男優賞(柄本明)受賞、第17回東京国際映画祭 コンペティション部門最優秀芸術貢献賞受賞、文化庁支援作品。

監督
森崎東
出演キャスト
浜上竜也 肘井美佳 原田芳雄 倍賞美津子

血と骨

  • その他

激動の昭和を人並み外れた凶暴さと強欲さで生き抜いた男と、彼に翻弄され続けた家族の姿を描いた人間ドラマ。監督は「クイール」の崔洋一。梁石日による同名小説を基に、崔監督と「お父さんのバックドロップ」の鄭義信が共同で脚色。撮影を「陰陽師II」の浜田毅が担当している。主演は「IZO」のビートたけし。第17回日刊スポーツ映画大賞作品賞、主演男優賞(ビートたけし)、助演女優賞(鈴木京香)、石原裕次郎新人賞(オダギリ ジョー)受賞、文化庁支援作品。

監督
崔洋一
出演キャスト
北野武 鈴木京香 新井浩文 田畑智子

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