Movie Walker Top > 人物を探す > マイケル・ゴードン

年代別 映画作品( 1950年 ~ 1969年 まで合計12映画作品)

1969年

素敵な年頃

  • 1969年4月16日公開
  • 監督

「テスト・ハネムーン」「一家8人逃亡す」などのライター・チーム、ボブ・フィッシャーとアーサー・マークスの舞台劇を「美人泥棒」のジョージ・ウェルズが脚色、「すべてをアナタに」のマイケル・ゴードンが監督したコメディ。撮影は「哀愁の花びら」のウィリアム・ダニエルス、音楽は「刑事マディガン」のドン・コスタが担当した。出演は「天使のいたずら」のデイヴィッド・ニーヴン、「歌え!ドミニク」のチャド・イベレット、映画初出演の新星クリスティナ・フェラーほか。製作は「不沈のモリー・ブラウン」のローレンス・ウェインガーテン。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
デイヴィッド・ニーヴン ローラ・アルブライト チャド・イベレット Ozzie Nelson
1966年

テキサス

  • 1966年12月1日公開
  • 監督

ウェルズ・ルート、ハロルド・グリーン、ベン・スターの共同シナリオを「夜を楽しく」のマイケル・ゴードンが監督した西部喜劇。撮影はラッセル・メティ、音楽はフランク・デヴォールが担当した。出演は「サイレンサー 沈黙部隊」のディーン・マーティン、「名誉と栄光のためでなく」のアラン・ドロン、「シェナンドー河」のローズマリー・フォーサイス、「荒野の3軍曹」のジョーイ・ビショップなど。製作はハリー・ケラー。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
ディーン・マーティン アラン・ドロン ローズマリー・フォーサイス ジョーイ・ビショップ

すべてをアナタに(1965)

  • 1966年3月12日公開
  • 監督

「ミンクの手ざわり」のスタンリー・シャピロとネイト・モナスターの脚本を、「女房は生きていた」のマイケル・ゴードンが監督したソフィストケイト・コメディ。撮影はレオ・トーヴァー、音楽はヴィク・ミッツィが担当、レスリー・キャロンの衣装はイヴ・サン・ローランがデザインしている。出演は「お熱い出来事」のロック・ハドソン、「がちょうのおやじ」のレスリー・キャロン、「プレイガール陥落す」のシャルル・ボワイエほか。製作は脚本も担当のスタンリー・シャピロ。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
ロック・ハドソン レスリー・キャロン シャルル・ボワイエ ヴァルター・シュレツァク
1964年

女房は生きていた

  • 1964年4月14日公開
  • 監督

ベラ・スペワック、サミュエル・スペワック、レオ・マッケリーの共同オリジナル・ストーリーを「ポケット一杯の幸福」のハル・カンター、「金魚鉢の中の恋」のジャック・シャーが共同脚色し、「プレイボーイ」のマイケル・ゴードンが演出したロマンチック・コメディ。撮影は「ウエスト・サイド物語」のダニエル・L・ファップ、音楽は「ナイアガラ」のライオネル・ニューマンが担当、製作は「戦艦バウンティ」のアーロン・ローゼンバーグと「恋人よ帰れ」のマーティン・メルチャーがあたった。出演者は、「スリルのすべて」のドリス・デイ、同じくジェームズ・ガーナー、「恐怖の岬」のポリー・バーゲン、「パリが恋するとき」のセルマ・リッター、TVからチャック・コナーズ他、エドガー・ブキャナン、フレッド・クラークなど。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
ドリス・デイ ジェームズ・ガーナー ポリー・バーゲン チャック・コナーズ
1963年

恋のクレジット

  • 1963年7月27日公開
  • 監督

監督は「プレイボーイ」のマイケル・ゴードン、脚本はラリー・マークスとマイケル・モリス、撮影はクリフォード・スタイン、音楽はジョセフ・ガーシェンソンが担当している。出演者は、「ガン・ファイター」のカーク・ダグラス、「南太平洋」のミッチー・ゲイナー、「ミンクの手ざわり」のギグ・ヤング、「裏窓」のセルマ・リッター、「影なき狙撃者」のレスリー・パリッシュ、「プレイボーイ」のウィリアム・ベンディックスなど。製作はロバート・アーサー。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
カーク・ダグラス ミッチー・ゲイナー ギグ・ヤング セルマ・リッター
1962年

プレイボーイ

  • 1962年7月6日公開
  • 監督

マーヴィン・ワースとアーン・サルタンの原作をアイラ・ワラックが脚色、マリオン・ハーグローブが潤色、「夜を楽しく」のマイケル・ゴードンが監督したコメディ。撮影も同じくアーサー・E・アーリング。作曲はフランク・デヴォール。出演は「逢うときはいつも他人」のキム・ノヴァクを中心に「噂の二人」のジェームズ・ガーナー、「恋人よ帰れ」のトニー・ランドールのほか、ハワード・ダフ、歌手のパティ・ペイジ、ゲストとしてザザ・ガボール、ウィリアム・ベンディックスなど。製作はマーティン・ランソホフ。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
キム・ノヴァク ジェームズ・ガーナー トニー・ランドール ハワード・ダフ
1960年

黒い肖像

  • 1960年11月19日公開
  • 監督

ブリードウェイ上演のサスペンス・メロドラマの映画化。「千の顔を持つ男」のチーム、アイヴァン・ゴッフとベン・ロバーツの原作・脚色で、監督は「夜を楽しく」のマイケル・ゴードン。撮影と音楽は「悲しみは空の彼方に」のラッセル・メティとフランク・スキナーがそれぞれ担当。出演は「悲しみは空の彼方に」のラナ・ターナ、「インディアン峠の死斗」のアンソニー・クインのほか、サンドラ・ディー、リチャード・ベースハートら。製作ロス・ハンター。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
ラナ・ターナー アンソニー・クイン サンドラ・ディー ジョン・サクソン

夜を楽しく

  • 1960年1月30日公開
  • 監督

ドリス・デイと夫のマーティン・メルチャーが共同で主宰するアーウィン・プロ作品。ラッセル・ラウストクラレンス・グリーンのオリジナル・ストーリーを、「ペティコート作戦」のコンビ、スタンリー・シャピロとモーリス・リッチマンが脚色し、「シラノ・ド・ベルジュラック」のマイケル・ゴードンが監督したコメディ。撮影は「明日泣く」のアーサー・E・アーリング、音楽をジョセフ・ガーシェンソンが担当。出演は「先生のお気に入り」のドリス・デイ、「太陽の谷」のロック・ハドソン、他にニック・アダムス、マルセル・ダリオ、セルマ・リッター、ジュリア・ミード、アレン・ジェンキンス、アレックス・ジェリー等。製作ロス・ハンターとマーティン・メルチャー。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
ロック・ハドソン ドリス・デイ トニー・ランドール セルマ・リッター
1956年

暗黒大陸 マウマウ族の反乱

  • 1956年3月20日公開
  • 編集

世界的な話題となったアフリカ・ケニア地方における共産テロ秘密結社“マウ・マウ”の暗躍をめぐる活劇篇。アンソニー・ペリーのオリジナル・ストーリーからジョン・ベインズが脚色し、「マルタ島攻防戦」のブライアン・デズモンド・ハーストが監督した。撮影は「颱風圏」のジェフリー・アンスワース、音楽は「島のならず者」のフランシス・シャグリン。主な出演者は、「断固戦う人々」のダーク・ボガード、「島のならず者」のドナルド・シンデン、ヴァージニア・マッケナ、「ハムレット(1947)」のベイジル・シドニーなど。J・アーサー・ランク提供、ピーター・デ・サリニー製作。

監督
ブライアン・デズモンド・ハースト
出演キャスト
ダーク・ボガード ドナルド・シンデン ヴァージニア・マッケナ ベイジル・シドニー
1955年

マルタ島攻防戦

  • 1955年1月15日公開
  • 編集、第二班監督

「戦慄の七日間」のピーターー・デ・サリニーが一九五三年に製作した戦記映画。「マオリ族の怒り」のウィリアム・E・C・フェアチャイルドとナイジェル・バルチンの共同脚本より「舞姫夫人」のブライアン・デズモンド・ハーストが監督した。撮影は「ロミオとジュリエット(1954)」のロバート・クラスカー、音楽は「マオリ族の怒り」のウィリアム・オルウィン。出演者は、「地中海夫人」のアレック・ギネス、「マオリ族の怒り」のジャック・ホーキンス、「秘境ザンジバー」のアンソニー・スティール、「ジェット機M7号」のミュリエル・パヴロウ、「ロミオとジュリエット(1954)」のフローラ・ロブソン、「最後の突撃」のルネ・アシャーソンら。

監督
ブライアン・デズモンド・ハースト
出演キャスト
アレック・ギネス ジャック・ホーキンス アンソニー・スティール ミュリエル・パヴロウ
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