映画-Movie Walker > 人物を探す > ビリー・ゼイン

年代別 映画作品( 1985年 ~ 2014年 まで合計19映画作品)

2014年

アウトレイジ・ギャング

  • 2014年2月12日(水)公開
  • 出演(Quinn 役)

ロサンゼルスを舞台に、裏切りにあった犯罪組織の用心棒が繰り広げる孤独な復讐劇を描くハードボイルド・アクション。監督は、「ゲーム・オブ・デス」のジョルジオ・セラフィーニ。出演は、「エクスペンダブルス」シリーズのドルフ・ラングレン、「タイタニック」のビリー・ゼイン、「スナッチ」のヴィニー・ジョーンズ。

監督
ジョルジオ・セラフィーニ
出演キャスト
ドルフ・ラングレン ビリー・ゼイン ヴィニー・ジョーンズ ジアーニ・カパルディ
2012年

タイタニック

  • 2012年4月7日(土)公開
  • 出演(キャル・ホックリー 役)

1912年4月、処女航海の途中で氷山に接触し沈んだ豪華客船タイタニック号。同船の乗客たちの知られざるエピソードを、レオナルド・ディカプリオ&ケイト・ウィンスレット主演で映画化し、多くの人々の涙を誘ったラブストーリーを3D化。実物大の模型を製作して撮影に挑んだリアリティへの追求が、3Dにさらなる臨場感を与えている。

監督
ジェームズ・キャメロン
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ ケイト・ウィンスレット ビリー・ゼイン キャシー・ベイツ
2007年

イラク 狼の谷

  • 2007年6月23日(土)公開
  • 出演(サム・ウィリアム・マシャル 役)

同盟国の米軍に拘束され、自殺したトルコ兵。その友人たちの復讐を描く反米アクション。本国トルコで大ヒットを記録したが、欧米では上映反対運動が起きるなど、大きな反響を呼んだ。

監督
セルダル・アカル
出演キャスト
ネジャーティ・シャシュマズ ビリー・ゼイン ハッサン・マスード ギュルカン・ウュグン
2006年

ブラッドレイン

  • 2006年4月29日(土)公開
  • 出演(エルリッチ 役)

人気ゲームを「ターミネーター3」のクリスタナ・ローケン主演で映画化したSFアクション。人間と吸血鬼の血をひくヒロインの過酷な宿命を、ダークな世界観で描出。

監督
ウーヴェ・ボル
出演キャスト
クリスタナ・ローケン ミシェル・ロドリゲス ベン・キングズレー マイケル・マドセン
2002年

CQ

  • 2002年12月7日(土)公開
  • 出演(Mister E. 役)

巨匠フランシス・フォード・コッポラを父に持つローマン・コッポラの監督デビュー作。60年代を舞台に、B級SF映画製作を通して自分の道を模索する映画青年の姿を描いた異色の青春映画。

監督
ロマン・コッポラ
出演キャスト
ジェレミー・デイヴィス アンジェラ・リンドヴァル エロディ・ブシェーズ ジェラール・ドパルデュー
2001年

クレイジー・ナッツ 早く起きてよ

  • 2001年7月7日(土)公開
  • 製作、出演(ビリー・ゼーン 役)

史上最低の映画監督として名高いエド・ウッドが遺した脚本を、台詞を排した異色の演出で映像化。ドジな強盗犯のクレイジーな行動はバカバカしくも、妙に笑える!

監督
Aris Iliopulos
出演キャスト
ビリー・ゼイン クリスティーナ・リッチ サンドラ・バーンハード ロン・パールマン
1999年

ファイヤーワークス

  • 1999年1月9日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー、出演(Marty Lakewood 役)

悪徳で結ばれた双子の兄妹の業深き生きざまを鮮烈に描いた異色のサスペンス。「ゲッタウェイ」「グリフターズ詐欺師たち」など映画化作品でも知られるハードボイルド小説の鬼才ジム・トンプソンの同名小説(『Fireworks:The LostWritings』に所収、本邦未訳)の映画化。脚本は「48時間」「チャイニーズ・ボックス」のラリー・グロス、監督はデイヴィッド・ボウイのビデオクリップなどを手掛けた新鋭マイケル・オブロウィッツ。主演の「タイタニック」の個性派ビリー・ゼーンが共同製作総指揮をつとめた。製作はクリス・ハンリー、ブラッド・ワイマン、グロス。製作総指揮はバー・ポッター。撮影はトム・プリーストリー。音楽はピート・ルゴロ。共演は「フェイス/オフ」のジーナ・ガーション、「ヴァンパイア 最期の聖戦」のシェリル・リーほか。「イン・ザ・スープ」のシーモア・カッセル、「コピーキャット」のウィル・パットンらも顔を見せる。

監督
マイケル・オブロヴィッチ
出演キャスト
ビリー・ゼイン ジーナ・ガーション シェリル・リー ルー・マクラナハン
1997年

タイタニック(1997)

  • 1997年12月20日(土)公開
  • 出演(Cal Hockley 役)

20世紀最大の海難事故として知られる豪華客船タイタニック号の悲劇を、ラブストーリーの要素を交じえて描いたスペクタクル超大作。監督・脚本は「アバター」「ターミネーター」のジェームズ・キャメロン。ほぼ原寸大に再現されたタイタニック号など、総製作費2億ドルをかけて作り出したゴージャスな雰囲気に注目。

監督
ジェームズ・キャメロン
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ ケイト・ウィンスレット ビリー・ゼイン キャシー・ベイツ

真夏の出来事

  • 1997年6月21日(土)公開
  • 出演(Kent 役)

美しい離島を舞台に、一つの死体をめぐる人間模様をスリリングに描いていくサスペンス。「ボディガード」などのプロデューサーとして知られるジム・ウィルソンの初監督作品。製作総指揮は「ちいさなおくりもの」のガイ・イーストとトリスタン・ホエイリー、製作は「ポストマン」のジム・ウィルソンとジョン・M・ヤコブセン、脚本は新人テレサ・マリー、原案はギアー・エリクソンとエイリック・インダール、撮影は「フェア・ゲーム」のリチャード・ボーウェン、音楽は「ホワイトハウスの陰謀」のクリストファー・ヤング、美術は「12モンキーズ」のジェフリー・ビークロフト、編集は「ミラーズ・クロッシング」のマイケル・R・ミラー、衣裳は「マーズ・アタック!」のコリーン・アトウッド、録音はリチャード・ブライス・グッドマンがそれぞれ担当。主演は「コップランド」のハーヴェイ・カイテル。共演は「ベストフレンズ・ウェデイング」のキャメロン・ディアスほか。

監督
ジム・ウィルソン
出演キャスト
ハーヴェイ・カイテル キャメロン・ディアス クレイグ・シェファー ビリー・ゼイン
1995年

オンリー・ユー(1994)

  • 1995年9月9日(土)公開
  • 出演(The False Damon Bradly 役)

古都ローマを舞台に、運命の糸に結ばれた男女の恋を描く、ロマンティックなラヴ・ストーリー。「ローマの休日」など古き良き恋愛映画をアレンジした“おとぎ話”風のテイストが特色。古都イタリアに11週間のロケを敢行し、ローマ、ベニス市内などの景観も見どころの一つ。監督は「夜の大捜査線」「華麗なる賭け」「月の輝く夜に」など幅広いジャンルで活躍するノーマン・ジュイソン。脚本はシドニー・ポラック・プロの副社長から単身し、これが処女作となるダイアン・ドレイクのオリジナル。製作はジュイソン、ケアリー・ウッズ、ロバート・N・フライド、チャールズ・B・マルヴェヒルの共同。撮影は「めぐり逢えたら」の名手スヴェン・ニクヴィスト、美術はルチアーナ・アリジが担当。音楽は「妹の恋人」「ジョイ・ラック・クラブ」のレイチェル・ポートマンがスコアを書き、ルイ・アームストロングの表題曲『オンリー・ユー』で幕を開け、マイケル・ボルトンの『Once in a Lifetime』が効果的に締めくくる。主演は「チャーリー」に続いての共演となるマリサ・トメイとロバート・ダウニー・ジュニア 。共演は「ベートーベン」シリーズのボニー・ハント、「今そこにある危機」のジョアキム・デ・アルメイダ、「山猫は眠らない」のビリー・ゼインら。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
マリサ・トメイ ロバート・ダウニー・Jr. ボニー・ハント ジョアキム・デ・アルメイダ
WalkerTouch
最近チェックした映画館・映画
おすすめ情報
WalkerTouch
Movie Walker モバイル
QRコード:Movie Walker

携帯で上映スケジュールや映画ニュースにアクセス。待ち受け画像も充実。
»詳しくはこちら

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ビリー・ゼイン

ムービーウォーカー 上へ戻る