Movie Walker Top > リー・ピックワン
年代別 映画作品( 1995年 ~ 2009年 まで合計5映画作品)
インファナル・アフェア
- 2003/10/11(土)公開
- 衣装(デザイン)
警察とマフィア、それぞれのスパイとして敵側に潜入している二人の男を描いたサスペンス・ドラマ。監督・製作・撮影は「拳神 KENSHIN」のアンドリュー・ラウ。共同監督・共同脚本は「ファイナル・ロマンス」のアラン・マック。出演は「Needing You」のアンディ・ラウ、「HERO」のトニー・レオン、「ドリフト」のアンソニー・ウォン、「アクシデンタル・スパイ」のエリック・ツァン、「冷静と情熱のあいだ」のケリー・チャン、「Needing You」のサミー・チェン、「ファイナル・ロマンス」のエディソン・チャン、これが日本初登場となるショーン・ユー、歌手のエルヴァ・シャオほか。第22回香港フィルム・アワード主要7部門受賞。
新・欲望の町 古惑仔疾風、再び
- 1996公開
- 衣装(デザイン)
香港の黒社会をクールに生き抜くチンピラ青年たちの活躍をスタイリッシュに描いて大ヒットした青春群像劇の続編。シリーズ第3作。回を重ねるごとに、多彩なキャラクターたちが織りなす集団劇のおもしろさが増してきた。監督・撮影のアンドリュー・ラウ、製作・脚本のマンフレッド・ウォン、音楽のクラレンス・ホイ、編集のマー・コーと主要スタッフは前作「欲望の街/古惑仔II・台湾立志伝」と同じ。キャストもチェン・イーキン、チャン・シウチョンの主演コンビをはじめ前作同様。新たに「食神」のカレン・モクがレギュラーに加わり、また「野獣特捜隊」のチョン・イウヨンが悪役を憎々しげに演じている。
- 監督
- アンドリュー・ラウ
欲望の街 古惑仔I 銅鑼湾(コーズウェイベイ)の疾風
- 1995公開
- 美術
香港の黒社会をクールに生き抜くチンピラ青年たちの活躍をスタイリッシュに描いた青春群像劇。ベストセラー漫画『古惑仔』(日本未発売)の映画化で、96年1月(旧正月)に公開されるや若年層の支持を受けて大ヒット、4月に第二弾「欲望の街 古惑仔II/台湾立志伝」、7月に第三弾『新・欲望の街 古惑仔疾風、再び』と半年間にシリーズ3作が製作されるほどの人気を集めた。監督・撮影・プロデュースは「男たちの挽歌4」など撮影監督としても活躍するアンドリュー・ラウで、『男たちの挽歌・外伝』(V、95)に次ぐ監督作となる。製作は「男たちの挽歌4」のバリー・ウォン。脚本は『夢中人』(V)などのマンフレッド・ウォンとシャーロン・ホイ、音楽はクラレンス・ホイ、美術はリー・ピックワン、編集は「男たちの挽歌4」のマー・コーがそれぞれ担当。出演は「男たちの挽歌4」『男たちの挽歌・外伝』(V)でラウと組んだチェン・イーキンをはじめ、アイドル・トリオ“風火海”のメンバーで「君さえいれば/金枝玉葉」のチャン・シウチョン、「ザ・ブレード」のマイケル・ツェーとジェイソン・チューと、人気アーティスト、ジャン・ラムの弟でDJとしても活躍するジェリー・ラムの五人組のほか、共演は「白髪魔女伝」のン・チャンユー、バイプレーヤーとして活躍するン・チーホン、ラム・ソーンイー、セン・フイオン、『酔拳3』(V)のサイモン・ヤム、人気アイドルのジジ・ライなど。
- 監督
- アンドリュー・ラウ
欲望の街 古惑仔II 台湾立志伝
- 衣装(デザイン)
香港の黒社会をクールに生き抜くチンピラ青年たちの活躍をスタイリッシュに描いて大ヒットした青春群像劇の続編。監督・撮影・プロデュースのアンドリュー・ラウ、脚本のマンフレッド・ウォンとシャーロン・ホイ、音楽のクラレンス・ホイ、編集のマー・コーは前作から続投。製作はラウとウォンの共同、美術はホー・キンホン、衣裳は前作で美術を担当したリー・ピックワンがそれぞれ担当。キャストはチェン・イーキン、チャン・シウチョンの主演コンビをはじめ前作同様。他に、「マッド・モンク/魔界ドラゴンファイター」のアンソニー・ウォン、「男たちの挽歌4」のチンミー・ヤウ、「金城武の死角都市・香港」のブラッキー・ホイらが顔をそろえた。
- 監督
- アンドリュー・ラウ
注目の情報
最近チェックした映画館・映画
おすすめ情報
シネマ特急便

-
映画情報満載のメールマガジン「シネマ特急便」(毎週金曜更新)»登録する
Movie Walker モバイル

- 携帯で上映スケジュールや映画ニュースにアクセス。待ち受け画像も充実。
Movie Walker Top > リー・ピックワン


