映画-Movie Walker > 人物を探す > クリステン・スチュワート

年代別 映画作品( 2002年 ~ 2017年 まで合計21映画作品)

2017年

パーソナル・ショッパー

オリヴィエ・アサイヤス監督が第69回カンヌ国際映画祭で監督賞に輝いた、ミステリアスなドラマ。パリでセレブのための代行買い物人“パーソナルショッパー”として働くヒロインの身に降りかかる不可解な出来事の行方が描かれる。アサイヤス監督の前作『アクトレス〜女たちの舞台〜』にも出演したクリステン・スチュワートがヒロインを演じる。

監督
オリヴィエ・アサイヤス
出演キャスト
クリステン・スチュワート ラース・アイディンガー シグリッド・ブアジズ アンデルシュ・ダニエルセン・リー

カフェ・ソサエティ

黄金期のハリウッドを舞台に、美しい女性と恋に落ちた青年の運命を描く、ウディ・アレン監督によるロマンティック・コメディ。ジェシー・アイゼンバーグが夢見がちな主人公の青年を、彼が恋に落ちるヒロインをクリステン・スチュワートが演じる。“夢”や“人生の選択”といったテーマをアレン監督ならではの解釈で探求する。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ジェシー・アイゼンバーグ クリステン・スチュワート ブレイク・ライブリー スティーヴ・カレル

ロスト・エモーション

  • 2017年3月4日(土)公開
  • 出演(Nia 役)

リドリー・スコット監督が製作総指揮を務めたSFラブサスペンス。世界戦争後、平和を守るために遺伝子操作で人間から感情が排除された。しかし感情を呼び起こす伝染病が発生、感情を持ったサイラスとニアは見つかれば殺されると知りながら惹かれ合っていく。監督は「あなたとのキスまでの距離」(未)のドレイク・ドレマス。出演は「マッドマックス 怒りのデス・ロード」のニコラス・ホルト、「トワイライト」シリーズのクリステン・スチュワートほか。日本でも撮影が行われた。特集企画『未体験ゾーンの映画たち2017』にて上映。

監督
ドレイク・ドレマス
出演キャスト
ニコラス・ホルト クリステン・スチュワート ガイ・ピアース ジャッキー・ウィーヴァー
2016年

ビリー・リンの永遠の一日

  • 2016年公開
  • 出演

ベン・ファウンテンの小説をアン・リー監督が映画化。イラク戦争での勇姿がメディアに取り上げられ一躍“英雄”となった19歳のビリー。凱旋ツアーのため一時帰国、アメフトのハーフタイムイベントに参加した彼は、現実と戦争の記憶が交差する感覚に陥る。主人公ビリー役に新人のジョー・アルウィンが抜擢。共演は「アクトレス 女たちの舞台」のクリステン・スチュワート、「世界にひとつのプレイブック」のクリス・タッカー、「PAN ネバーランド、夢のはじまり」のギャレット・ヘドランド、「ワイルド・スピード」シリーズのヴィン・ディーゼル、「ピンクパンサー」シリーズのスティーヴ・マーティン。

監督
アン・リー
出演キャスト
ジョー・アルウィン クリステン・スチュワート クリス・タッカー ギャレット・ヘドランド

エージェント・ウルトラ

  • 2016年1月23日(土)公開
  • 出演(フィービー 役)

向精神薬によって一般市民をスパイに改造しようとする、CIAが実際に行っていたマインドコントロール・プログラムを題材にしたアクション・コメディ。ジェシー・アイゼンバーグがある日突然、エリート・スパイとして覚醒する田舎のコンビニバイト青年に扮し、彼のガールフレンド役でクリステン・スチュワートが共演する。

監督
ニマ・ヌリザデ
出演キャスト
ジェシー・アイゼンバーグ クリステン・スチュワート ビル・プルマン トファー・グレイス
2015年

アクトレス〜女たちの舞台〜

  • 2015年10月24日(土)公開
  • 出演(ヴァレンティン 役)

きらびやかな世界を渡り歩いてきた女優の光と影を、スイスの大自然を捉えた美しい映像や、シャネルの特別協力による衣装、壮大なクラシック音楽とともに描いた人間ドラマ。監督・脚本は「夏時間の庭」「クリーン」のオリヴィエ・アサイヤス。「イングリッシュ・ペイシェント」で第69回アカデミー賞助演女優賞を受賞したのをはじめカンヌ・ヴェネツィア・ベルリンの三大映画祭で女優賞を獲得しているジュリエット・ビノシュが、輝かしいキャリアを持つ大女優の葛藤を演じる。また、彼女を支えるマネージャーを「トワイライト」シリーズのクリステン・スチュワートが演じ、アメリカ人女優として初めて第40回セザール賞助演女優賞を受賞した。

監督
オリヴィエ・アサイヤス
出演キャスト
ジュリエット・ビノシュ クリステン・スチュワート クロエ・グレース・モレッツ ラース・アイディンガー

アリスのままで

  • 2015年6月27日(土)公開
  • 出演(リディア 役)

若年性アルツハイマーと診断された50歳の言語学者の苦悩や葛藤、家族との絆を描いたベストセラー小説をジュリアン・ムーア主演で映画化した人間ドラマ。妻を必死に支えようとする夫をアレック・ボールドウィンが演じる。監督はウォッシュ・ウエストモアランドとALS(筋委縮性側索硬化症)と戦いながら撮影に挑んだリチャード・グラッツァー。

監督
リチャード・グラッツァー ウォッシュ・ウェストモアランド
出演キャスト
ジュリアン・ムーア クリステン・スチュワート アレック・ボールドウィン ケイト・ボスワース
2013年

オン・ザ・ロード

  • 2013年8月30日(金)公開
  • 出演(メリールウ/ルアンヌ・ヘンダーソン 役)

1950年代のアメリカを象徴するビート・ジェネレーションの代表的作家ジャック・ケルアックが、自らの体験をベースに書き上げた青春小説の名作を映画化。奔放な人生を送る男と出会った若い作家が、放浪体験を通して人生を学んでゆく。出演は「ビザンチウム」のサム・ライリー、「トロン:レガシー」のギャレット・ヘドランド。

監督
ウォルター・サレス
出演キャスト
サム・ライリー ギャレット・ヘドランド クリステン・スチュワート キルスティン・ダンスト
2012年

トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part2

  • 2012年12月28日(金)公開
  • 出演(ベラ・スワン 役)

人間の少女とヴァンパイアの青年との恋を描き、世界中の人々を魅了してきたラブ・ストーリーの完結編の後編。母となり、ヴァンパイアに転生したベラと、父親になったエドワード、そしてジェイコブ。3人の運命に遂に終止符が打たれる。前作に引き続きメガホンを握るのは『ドリームガールズ』のビル・コンドン。

監督
ビル・コンドン
出演キャスト
クリステン・スチュワート ロバート・パティンソン テイラー・ロートナー ピーター・ファシネリ

スノーホワイト

  • 2012年6月15日(金)公開
  • 出演(スノーホワイト 役)

誰もが知るグリム童話の「白雪姫」がバイオレンスに大変身。騎士の甲冑に身を包んだスノーホワイトが、継母である悪の女王に敢然と立ち向う。演じるのは『トワイライト』シリーズの新星クリステン・スチュワートと『モンスター』のアカデミー賞女優シャーリーズ・セロン。2人の役柄を超えた激突に注目が集まる。

監督
ルパート・サンダース
出演キャスト
クリステン・スチュワート シャーリーズ・セロン クリス・ヘムズワース サム・クラフリン

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