映画-Movie Walker > 人物を探す > ナターシャ・マケルホーン

年代別 映画作品( 1997年 ~ 2005年 まで合計11映画作品)

2005年

ラヴェンダーの咲く庭で

  • 2005年6月4日(土)公開
  • 出演(オルガ 役)

英国の美しい海辺の町を舞台に、美青年に心を奪われた初老女性の淡い恋をつづった、心温まるラブ・ストーリー。主演はアカデミー賞受賞歴のある2大名女優、ジュディ・デンチ&マギー・スミス。

監督
チャールズ・ダンス
出演キャスト
ジュディ・デンチ マギー・スミス ダニエル・ブリュール ミリアム・マーゴリーズ
2004年

シティ・オブ・ゴースト

  • 2004年5月22日(土)公開
  • 出演(Sophie 役)

「デュースワイルド」などのベテラン俳優、マット・ディロンが監督・脚本・主演に挑んだクライム・サスペンス。異国カンボジアの地で、危険な仕事に巻き込まれた男の奔走を描く。

監督
マット・ディロン
出演キャスト
マット・ディロン ジェームズ・カーン ナターシャ・マケルホーン ジェラール・ドパルデュー

しあわせの法則

  • 2004年4月3日(土)公開
  • 出演(Sara 役)

多くの音楽業界の関係者たちが暮らす、LAのローレル・キャニオンを舞台にしたラブ・ストーリー。社会に出て初めての試練に直面した優等生カップルの姿を等身大でつづる。

監督
リサ・チェンデンコ
出演キャスト
フランシス・マクドーマンド クリスチャン・ベール ケイト・ベッキンセイル ナターシャ・マケルホーン
2003年

フィアー・ドット・コム

  • 2003年1月25日(土)公開
  • 出演(Terry Huston 役)

見た者が命を落とす、恐ろしいインターネット・サイトの謎を描いたスリラー。怪談のような展開と、随所に挿入される血生ぐさい描写が一体となって恐怖は急上昇!

監督
ウィリアム・マローン
出演キャスト
スティーブン・ドーフ スティーヴン・レイ ウド・キアー ジェフリー・コムス
2002年

キリング・ミー・ソフトリー

  • 2002年2月23日(土)公開
  • 出演(Deborah Tallis 役)

中国の名匠チェン・カイコーのハリウッド進出作。運命的に出会った恋人への愛と疑惑に揺れるヒロインの心理を、官能的なラブ・シーンを交えて描くサスペンス・ミステリー。

監督
チェン・カイコー
出演キャスト
ヘザー・グラハム ジョセフ・ファインズ ナターシャ・マケルホーン ウルリク・トムセン
2000年

恋の骨折り損

  • 2000年12月16日(土)公開
  • 出演(Rosaline 役)

 英国の鬼才ケネス・ブラナーが文豪シェイクスピアの戯曲をミュージカル映画化。恋の魔法にとりつかれた4組の男女の混戦ラブ・ゲームが、華麗かつロマンティックに展開する。

監督
ケネス・ブラナー
出演キャスト
アレッサンドロ・ニヴォラ マシュー・リラード エイドリアン・レスター ケネス・ブラナー
1999年

RONIN

  • 1999年5月29日(土)公開
  • 出演(Dierdre 役)

謎の任務に体を張る元諜報員のスペシャリストたちの奮戦を骨太なタッチで描くアクション・サスペンス。監督は「フレンチ・コネクション2」「対決」「D.N.A.」など男気あふれる重厚な娯楽作で鳴らす名匠ジョン・フランケンハイマー。脚本はミュージシャン・作家のJ・D・ザイクの原案を、「スパニッシュ・プリズナー」のデイヴィッド・マメットがリチャード・ウェイズ名義でザイクと共同で担当。製作は「スピーシーズ1、2」のフランク・マンキューソ・Jr.。製作総指揮はポール・ケルメンソン。撮影は「セブン・イヤーズ・イン・チベット」のロバート・フレース。音楽は『Somebody Is Waiting』(日本公開未定)のエリア・ミラクル。美術はマイケル・Z・ハナン。編集は「ジャガーノート」『ジョージ・ウォレス』(テレビ映画、フランケンハイマー演出)のヴェテランのトニー・ギブス。衣裳は「スプラッシュ」のメイ・ロウス。出演は「ヒート」「ジャッキー・ブラウン」のロバート・デ・ニーロ、「レオン」「GODZILLAゴジラ」のジャン・レノ、「トゥルーマン・ショー」のナターシャ・マケルホーン、「トゥモロー・ネバー・ダイ」のジョナサン・プライス、「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のステラン・スカルスゲールド、「アンナ・カレーニナ」のショーン・ビーン、「マネートレイン」のスキップ・サダス、「ジャッカルの日」のミシェル・ロンダール、元フィギュアスケート界の女王カタリーナ・ヴィットほか。

監督
ジョン・フランケンハイマー
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ ジャン・レノ ナターシャ・マケルホーン ステラン・スカルスゲールド
1998年

トゥルーマン・ショー

  • 1998年11月14日(土)公開
  • 出演(Lauren Garland 役)、出演(Sylvia 役)

ある男の生涯が、テレビの人気連続ドラマとして24時間ノンストップ生中継されていた……という異色作。監督は「刑事ジョン・ブック 目撃者」「フィアレス」のピーター・ウィアー。脚本は「ガタカ」(脚本・監督)のアンドリュー・ニコル。製作はニコル、「白い嵐」のスコット・ルーディン、「ジャングル・ブック」のエドワード・S・フェルドマン、「ファースト・ワイフ・クラブ」のアダム・シュローダー。撮影は「ダメージ」のピーター・ビジウ。美術は「バグジー」のデニス・ガスナー。出演は「ライアーライアー」のジム・キャリー、「目撃」のエド・ハリス、「コンゴ」のローラ・リニー、「サバイビング・ピカソ」のナターシャ・マケルホーン、「コップランド」のノア・エメリッヒほか。98年キネマ旬報ベスト・テン第3位。

監督
ピーター・ウェアー
出演キャスト
ジム・キャリー ローラ・リニー ノア・エメリッチ ナターシャ・マケルホーン

ダロウェイ夫人

  • 1998年8月8日(土)公開
  • 出演(Young Clarissa 役)

老いや死を意識し始めた女性の心の移ろいを描いた一編。20世紀を代表する女性作家ヴァージニア・ウルフの長編小説『ダロウェイ夫人』の映画化。監督は「アントニア」でアカデミー外国語映画賞を受賞したマルレーン・ゴリス。脚本は舞台女優としても有名なアイリーン・アトキンス。製作はリサ・カテセラス・パレとステファン・ベイリー。製作総指揮はクリス・J・ボール、ウィリアム・タイラー、サイモン・カーティス、ビル・シェパード。撮影はスー・ギブソン。音楽はイロナ・セカス。美術はデイヴィッド・リチェンズ。編集はミヒャエル・ライヒヴァイン。衣裳はジュディー・ペッパーダイン。主演は「ディープ・インパクト」のヴァネッサ・レッドグレイヴ。共演は「デビル」のナターシャ・マケルホーン、「英国万歳!」のルパート・グレイヴス、「魅せられて四月」のマイケル・キッチン、「ヤング・シャーロック ピラミッドの謎」のアラン・コックス、「ジャングル・ブック」のリナ・ハーディ、「エレファント・マン」のジョン・スタンディングほか。

監督
マルレーン・ゴリス
出演キャスト
ヴァネッサ・レッドグレイヴ ナターシャ・マケルホーン ルパート・グレイヴス マイケル・キッチン
1997年

デビル

  • 1997年4月5日(土)公開
  • 出演(Megan Doherty 役)

IRAの闘士とアイリッシュ系アメリカ人警官の運命的な対決を描いた、サスペンス・アクション調の人間ドラマ。新旧2大スターの共演と重厚かつ的確な演出が魅惑的。監督は「大統領の陰謀」「ペリカン文書」のアラン・J・パクラ。脚本はケヴィン・ジャールの原案を基に、ジャールと「雲の中で散歩」のロバート・マーク・ケイメンが執筆したオリジナル。製作は「ダイ・ハード」シリーズのローレンス・ゴードンと、ロバート・F・コールズベリーの共同。製作総指揮はロイド・レヴィンとドナルド・レヴェンサル。撮影は「コールガール」「推定無罪」などでパクラと組んでいるゴードン・ウィリス、音楽は「身代金」のジェームズ・ホーナー、美術は「訣別の街」に続いて全編NYロケ作品となるジェーン・マスキー。編集は「ペリカン文書」「ヒート」のトム・ロルフとデニス・ヴァークラー。主演は「サブリナ」のハリソン・フォードと「12モンキーズ」のブラッド・ピット。共演は「インデペンデンス・デイ」のマーガレット・コリン、サルサ・ミュージシャンで「プレデター2」など映画出演作も多いルーベン・ブレイズ、「デンバーに死す時」のトリート・ウィリアムズ、パクラとは「スニーカーズ」「失踪」でも組んだジョージ・ハーン、「モンテ・ウォルシュ」のミッチェル・ライアン、「サバイビング ピカソ」のナターシャ・マケルホーン、アイルランド映画界で活躍し、これが米国デビュー作のポール・ローナンほか。

監督
アラン・J・パクラ
出演キャスト
ハリソン・フォード ブラッド・ピット マーガレット・コリン ルーベン・ブラデス
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