Movie Walker Top > エヴァン・レイチェル・ウッド

年代別 映画作品( 1999年 ~ 2009年 まで合計10映画作品)

2009年

レスラー

ミッキー・ロークが落ち目のプロレスラーを哀愁漂わせて熱演するヒューマン・ドラマ。実生活でも栄光と挫折を味わった彼のその人生とオーバーラップするかのような味わいだ。

監督
ダーレン・アロノフスキー
出演キャスト
ミッキー・ローク マリサ・トメイ エヴァン・レイチェル・ウッド マーク・マーゴリス

ダイアナの選択

  • 若い頃のダイアナ:出演

ひとりの女性の10代と30代の人生を描きながら、意外な結末へと観る者を導くミステリアスなドラマ。生か死かの選択を迫られるヒロインがたどる衝撃的な運命に注目!

監督
ヴァディム・パールマン
出演キャスト
ユマ・サーマン エヴァン・レイチェル・ウッド エヴァ・アムッリ ブレット・カレン
2008年

アクロス・ザ・ユニバース

  • 2008/8/9(土)公開
  • ルーシー:主演

ある青年の波乱万丈な恋と青春を、全編に流れるビートルズの楽曲と共につづるミュージカル・ドラマ。「ラスベガスをぶっつぶせ」で注目のジム・スタージェスが主人公を好演。

監督
ジュリー・テイモア
出演キャスト
エヴァン・レイチェル・ウッド ジム・スタージェス ジョー・アンダーソン デイナ・ヒュークス
2006年

ママが泣いた日

  • 2006/6/3(土)公開
  • ポパイ・ウルフマイヤー:出演

母親と4人姉妹の女家族が織り成す、3年間のささやかな波乱の日々をつづった人間ドラマ。脇役に回ったケビン・コスナーのユーモラスな好演も光る感動作だ。

監督
マイク・バインダー
出演キャスト
ジョアン・アレン ケヴィン・コスナー エリカ・クリステンセン エヴァン・レイチェル・ウッド
2005年

ダウン・イン・ザ・バレー

  • 2005/12/17(土)公開
  • 出演

「レッド・ドラゴン」のエドワード・ノートン主演による異色作。不思議な放浪者の青年と少女の恋を軸に、西部劇へのオマージュなど多彩な要素を盛り込んだ一編だ。

監督
デイヴィッド・ジェイコブソン
出演キャスト
エドワード・ノートン エヴァン・レイチェル・ウッド デイヴィッド・モース Rory Culkin

サーティーン あの頃欲しかった愛のこと

  • トレイシー:出演

13歳という多感な年ごろの少女の日常に迫った青春ドラマ。ヒロインの過激な変化や母親との葛藤を生々しく描き、数多くの賞を得たインディペンデント映画だ。

監督
キャサリン・ハードウィック
出演キャスト
ホリー・ハンター エヴァン・レイチェル・ウッド ニッキー・リード ジェレミー・シスト
2004年

ミッシング(2003)

  • 2004/5/8(土)公開
  • 出演

19世紀末のアメリカ西部を舞台に、孫娘が誘拐されたことで、確執を抱えた父と娘が過去のわだかまりを乗り越え、協力して救出へ奔走する姿を描いたウエスタン・サスペンス。監督は「ビューティフル・マインド」のロン・ハワード。出演は「逃亡者」のトミー・リー・ジョーンズと「エリザベス」のケイト・ブランシェット。

監督
ロン・ハワード
出演キャスト
トミー・リー・ジョーンズ ケイト・ブランシェット エヴァン・レイチェル・ウッド ジェンナ・ボイド
2003年

シモーヌ(2002)

  • 2003/9/13(土)公開
  • 出演

CGの女優を使って世界を熱狂させる映画監督の姿を描いた風刺コメディ。監督・製作・脚本は「ガタカ」や「トゥルーマン・ショー」(脚本のみ)のアンドリュー・ニコル。撮影は「エデンより彼方に」のエドワード・ラックマン。音楽は「アダプテーション」のカーター・バーウェル。美術は「ガタカ」「9デイズ」のヤン・ロルフス。編集は「トリプルX」のポール・ラベル。衣裳は「ジャスティス」のエリザベッタ・ベラルド。出演は「ニューヨーク 最後の日々」のアル・パチーノ、スーパーモデルのレイチェル・ロバーツ、「マルコヴィッチの穴」のキャサリン・キーナー、「オータム・イン・ニューヨーク」のウィノナ・ライダー、「プラクティカル・マジック」のエヴァン・レイチェル・ウッド、「ザ・エージェント」のジェイ・モーア、「コール」のプルイット・テイラー・ヴィンスほか。

監督
アンドリュー・ニコル
出演キャスト
アル・パチーノ レイチェル・ロバーツ キャサリン・キーナー ウィノナ・ライダー
1999年

プラクティカル・マジック

  • 1999/5/15(土)公開
  • 出演

生き方の対照的な“魔女”の姉妹の恋を描いた、ファンタスティックなラヴ・コメディ。アリス・ホフマンの小説『プラクティカル・マジック』(集英社文庫・刊)を、「恋におぼれて」のグリフィン・ダンが監督。脚本は「マチルダ」のロビン・スウィコード(製作協力も)、「依頼人」のアキヴァ・ゴールズマ・ンと「フレンチ・キス」のアダム・ブルックス。製作総指揮は「微笑みをもう一度」のメアリー・マクラグレンと「ツイスター」のブルース・バーマン。撮影のアンドリュー・ダン、美術のロビン・スタンドファー、編集のエリザベス・クリングは「恋におぼれて」に続いての参加。ほかに、音楽は「マウス・ハント」のアラン・シルヴェストリ。主題歌はスティーヴィ・ニックスの『If You Ever DidBelive』。衣裳は「ディアボロス」のジュディアナ・マコフスキー。主演は「微笑みをもう一度」のサンドラ・ブロック(製作協力のフォーティス・フィルムスは彼女が主宰する会社)と「ピースメーカー」のニコール・キッドマン。共演は「モンタナの風に吹かれて」のダイアン・ウィースト、「私に近い6人の他人」のストッカード・チャニング、「アサインメント」のエイダン・クインほか。

監督
グリフィン・ダン
出演キャスト
サンドラ・ブロック ニコール・キッドマン ストッカード・チャニング ダイアン・ウィースト

ウィズ・ユー

  • 出演

少女と知的障害を負った青年の交流を綴ったハートフル・ロマン。監督は「ビューティフル・ガールズ」の俳優ティモシー・ハットンで、本作が監督デビューとなる。脚本はカレン・ジャンセン。製作はマリリン・ヴァンス、アラン・ムルヴカ、ジョン・デイヴィス、J.トッド・ハリス。製作総指揮はエシー・ストロー、デイヴィッド・T・フレンドリー、ステファン・ネメス。撮影は「マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ」のジョーゼン・パーソン。音楽はシンシア・ミラーで、プロデュースをエルマー・バーンスタインが担当。音楽監修はマイケル・クズネツキー、マリー・ラモス。美術はロバート・デ・ヴィーコ。編集はダナ・コンドン、アラン・ジャクボイック。衣裳は「ビッグ・リボウスキ」のメアリー・ゾフレス。出演は「ワイルド・シングス」のケヴィン・ベーコン、新人のエヴァン・レイチェル・ウッド、「マンハッタン花物語」のメアリー・スチュアート・マスターソン、「ヒューゴ・プール」のキャシー・モリアーティほか。

監督
ティモシー・ハットン
出演キャスト
ケヴィン・ベーコン メアリー・スチュアート・マスターソン エヴァン・レイチェル・ウッド キャシー・モリアーティ

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