Movie Walker Top > トニー・ゴールドウィン
年代別 映画作品( 1990年 ~ 2003年 まで合計12映画作品)
ラスト サムライ
- 2003/12/6(土)公開
- 出演
アメリカの軍人が日本で侍の生き方に魅せられる様を描いたスペクタクル巨編。監督・製作・脚本は「マーシャル・ロー」のエドワード・ズウィック。製作・脚本は「娼婦ベロニカ」のマーシャル・ハースコヴィッツ。脚本・原案は「ネメシス/S.T.X.」 のジョン・ローガン。撮影は「コレリ大尉のマンドリン」のジョン・トール。音楽は「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」のハンス・ジマー。美術は「ジャスティス」のリリー・キルヴァート。編集は「サハラに舞う羽根」のスティーヴン・ローゼンブラムほか。衣裳は「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのナイラ・ディクソン。製作・主演は「マイノリティ・リポート」のトム・クルーズ。共演は「人生は、時々晴れ」のティモシー・スポール、「ホワイト・オランダー」のビリー・コノリー、「ケイティ」のトニー・ゴールドウィン、「T.R.Y.」の渡辺謙、「たそがれ清兵衛」の真田広之、「スパイ・ゾルゲ」の小雪、これが映画デビューとなる歌舞伎役者の中村七之助、「キル・ビル」の菅田俊、「RED SHADOW/赤影」の福本清三、「突入せよ!『あさま山荘』事件」などの監督の原田眞人、これが映画デビューの小山田シンほか。
- 監督
- エドワード・ズウィック
- 出演キャスト
- トム・クルーズ ティモシー・スポール ビリー・コノリー トニー・ゴールドウィン
恋する遺伝子
- 2001/10/13(土)公開
- 監督
運命の人を探すヒロインの奮闘を描いたロマンティック・コメディ。監督は『オーバー・ザ・ムーン』(V)のトニー・ゴールドウィン。脚本は「リトル・プリンセス」のエリザベス・チャンドラー。撮影は「ザ・ダイバー」のアンソニー・R・リッチモンド。音楽は「ベティ・サイズモア」のロルフ・ケント。衣裳は「小説家を見つけたら」のアン・ロスほか。出演は「あなたのために」のアシュレー・ジャド、「ベティ・サイズモア」のグレッグ・キニア、「X-メン」のヒュー・ジャックマン、「ハート・オブ・ウーマン」のマリサ・トメイ、「私が美しくなった100の秘密」のエレン・バーキンほか。
- 監督
- トニー・ゴールドウィン
- 出演キャスト
- アシュレイ・ジャッド グレッグ・キニア ヒュー・ジャックマン マリサ・トメイ
偶然の恋人
- 出演
皮肉な運命で出会った男と女を描くラヴ・ストーリー。監督・脚本は『熟れた果実』(V)のドン・ルース。撮影は「8mm」のロバート・エルスウィット。音楽はマイケル・ダナ。音楽監修はランドール・ポスター。美術は「ジャッキー・ブラウン」のデイヴィッド・ワスコ。出演は「レインディア・ゲーム」のベン・アフレック、「リプリー」のグウィネス・パルトロウ、「ホワット・ライズ・ビニース」のジョー・モートン、「スピーシーズ2」のナターシャ・ヘンストリッジ、「シックス・デイ」のトニー・ゴールドウィンほか。
- 監督
- ドン・ルース
- 出演キャスト
- ベン・アフレック グウィネス・パルトロウ ジョー・モートン ナターシャ・ヘンストリッジ
シックス・デイ
- 2000/12/16(土)公開
- 出演
クローン社会の恐怖を描く近未来アクション。監督は「トゥモロー・ネバー・ダイ」のロジャー・スポティスウッド。脚本はコーマック&マリアンヌ・ウィバリー夫妻。撮影は「プレタポルテ」のピエール・ミニョ。製作・主演は「エンド・オブ・デイズ」のアーノルド・シュワルツェネッガー。共演は「コレクター」のトニー・ゴールドウィン、「60セカンズ」のロバート・デュヴァル、「ディープ・ブルー」のマイケル・ラパポート、「ボーン・コレクター」のマイケル・ルーカー、「スピーシーズ2」のサラ・ウインターほか。
ターザン
- 1999/12/18(土)公開
- 主演
エドガー・ライス・バローズの名作『類人猿ターザン』の初のアニメ化。監督は「グ-フィー・ムービー ホリデーは最高!」のケビン・リマ、クリス・バック。脚本は「ノートルダムの鐘」のボニー・アーノルドほか。音楽はフィル・コリンズと「コン・エアー」のマーク・マンシーナ。声の出演は「レッサ-・エヴィル」のトニー・ゴールドウィン、「フラッド」のミニー・ドライヴァー、「エアフォース・ワン」のグレン・クローズ「英国万歳!」のナイジェル・ホーソーン、「デッドマン」のランス・ヘンリクセンほか。
- 出演キャスト
- トニー・ゴールドウィン ミニー・ドライヴァー ブライアン・ブレスド グレン・クロース
レッサー・エヴィル
- 1998公開
- 出演
少年時代にはずみで犯した殺人事件をめぐって22年ぶりに再会した男たちの葛藤劇を描く異色スリラー。監督・製作は新鋭デイヴィッド・マッケイ。脚本はスティーヴン・シュルツェとジェレミー・レヴィンの共同で、シュルツェは撮影、レヴィンは美術と共同製作も担当。製作はダニエル・ヘルバーグ。製作総指揮はヨーラム・ペルマン。音楽はドン・デイヴィス。編集はブレッド・マーネル。出演は「アミスタッド」のアーリス・ハワードとデイヴィッド・ペイマー、「シティ・オブ・エンジェル」のコーム・フィオレ、「コレクター」のトニー・ゴールドウィンほか。
- 監督
- デイヴィッド・マッケイ
- 出演キャスト
- コルム・フィオール トニー・ゴールドウィン アーリス・ハワード デイヴィッド・ペイマー
コレクター(1997)
- 出演
才色兼備の女性ばかりを狙った連続誘拐犯罪を犯罪心理学のスペシャリストが解明していくサイコ・サスペンス。監督は「デンバーに死す時」のゲーリー・フレダー。製作は「セイント」のデイヴィッド・ブラウンとジョー・ワイザン。脚本はジェームズ・パターソンの原作『キス・ザ・ガール』を基に、デイヴィッド・クラスとフレダーが担当。撮影は「タイタニック」の第2班撮影を担当したアーロン・シュナイダー。音楽は「ラストダンス」のマーク・アイシャム。出演は「アミスタッド」のモーガン・フリーマン、「ノーマ・ジーンとマリリン」のアシュレイ・ジャッドほか。
- 監督
- ゲイリー・フレダー
目撃証人
- 1996/8/3(土)公開
- 主演
命を狙われる目撃証人の男と女刑事の逃避行を描くサスペンス・アクション。監督は「ドラグネット 正義一直線」のトム・マンキーウィッツ。ゲーリー・ホフマンの原案をダン・ゴードンが脚本化。製作はホフマンとニール・イスラエルの共同、エグゼクティヴ・プロデューサーはフレデリック・シュナイダー、撮影はロバート・スティーヴンス、音楽はパトリック・ウィリアムス、美術はスーザン・ロングマイア、編集はエドワード・マブロムスがそれぞれ担当。主演は「ニクソン」のトニー・ゴールドウィンとリン・ウィットフィールド。共演は「シザーハンズ」のアラン・アーキンほか、「ケーブルガイ」のジョージ・シーガル、「ケイティ」のピーター・ボイルなど個性派俳優が顔を見せる。
- 監督
- トム・マンキーウィッツ
- 出演キャスト
- トニー・ゴールドウィン リン・ウィットフィールド ジョージ・シーガル アラン・アーキン
ペリカン文書
- 1994/4/29(金)公開
- 出演
自分の書いた論文が、偶然にも政界の暗部を突いていたために国家的規模の陰謀に巻き込まれ、命を狙われる女子大生の危難を描いたサスペンス・ミステリー。「ザ・ファーム 法律事務所」のジョン・グリシャムの同名小説を、「大統領の陰謀」「推定無罪」のアラン・J・パクラの製作・監督・脚本で映画化。共同製作は監督の前作「隣人」でも組んだピーター・ジャン・ブルッグ。撮影は「リーサル・ウェポン」シリーズのスティーブン・ゴールドブラット、音楽は「顔のない天使」のジェームズ・ホーナーが担当。主演は「プリティ・ウーマン」のジュリア・ロバーツ。共演は「から騒ぎ」のデンゼル・ワシントン、「ロンリー・ハート」のサム・シェパード、「カフス!」のトニー・ゴールドウィン、「クリフハンガー」のジョン・リスゴーら。
- 監督
- アラン・J・パクラ
- 出演キャスト
- ジュリア・ロバーツ デンゼル・ワシントン サム・シェパード トニー・ゴールドウィン
赤い殺意(1992)
- 1992公開
- 出演
高級リゾート地に展開する、猟奇的な連続殺人事件を描いたエロティック・サスペンス。監督はテレビ界出身のアンディ・ウォーク。製作は「ステラ」のデイヴィッド・V・ピッカーとマーク・R・ゴードン。脚本はジム・ピドック、撮影はティム・サーステッド、音楽はグレアム・レヴェルが担当。主演は「パレルモ」のジェームズ・ベルーシ。共演は「ザ・スタンド」のロレイン・ブラッコほか。
- 監督
- アンディ・ウォーク
- 出演キャスト
- ジェームズ・ベルーシ ロレイン・ブラッコ トニー・ゴールドウィン ウィリアム・ラス
注目の情報
最近チェックした映画館・映画
おすすめ情報
シネマ特急便

-
映画情報満載のメールマガジン「シネマ特急便」(毎週金曜更新)»登録する
Movie Walker モバイル

- 携帯で上映スケジュールや映画ニュースにアクセス。待ち受け画像も充実。
Movie Walker Top > トニー・ゴールドウィン

