映画-Movie Walker > 人物を探す > メアリー・E・ヴォグト

年代別 映画作品( 1992年 ~ 2017年 まで合計10映画作品)

2017年

キングコング:髑髏島の巨神

モンスター映画の人気キャラクター、キングコングと巨大生物が登場し、彼らに襲われた人間たちのサバイバル劇を描くアドベンチャー。31.6mという歴代シリーズ最大級のキングコングと対峙する調査隊員として、『マイティ・ソー』のロキ役で知られるトム・ヒドルストンや、『ルーム』のブリー・ラーソンが出演する。

監督
ジョーダン・ヴォート=ロバーツ
出演キャスト
トム・ヒドルストン サミュエル・L・ジャクソン ジョン・グッドマン ブリー・ラーソン
2014年

リベンジ・マッチ

  • 2014年4月4日(金)公開
  • 衣裳デザイン

シルヴェスター・スタローンとロバート・デ・ニーロというボクシング映画のヒーローを演じた名優たちが、かつてのライバルボクサーとして再びリングに立つ姿を描くアクション。2人が老体に鞭を打ち、体を張った熱演を披露するほか、それぞれの代表作を彷彿とさせるパロディシーンも随所に登場し、笑いを誘う。

監督
ピーター・シーガル
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ シルヴェスター・スタローン ケヴィン・ハート アラン・アーキン
2012年

ロボット 完全版

  • 2012年6月1日(金)公開
  • 衣裳デザイン

映画大国インドが放つSFアクション。『ムトゥ 踊るマハラジャ』のラジニカーントが無敵のロボットに扮し、まさかの大暴走を展開する。インド映画ならではの摩訶不思議な世界観、なんでもありの壮絶アクション、絢爛豪華な歌と踊りが怒濤のように押し寄せる。カットされていた38分もの映像を追加したダンスシーン満載の完全版だ。

監督
シャンカール
出演キャスト
ラジニカーント アイシュワリヤー・ラーイ ダニー・デンゾンパ

ロボット

  • 2012年5月12日(土)公開
  • 衣裳デザイン

映画大国インドが放つSFアクション超大作。『ムトゥ 踊るマハラジャ』のラジニカーントが無敵のロボットに扮し、まさかの大暴走を展開する。インド映画ならではの摩訶不思議な世界観、なんでもありの壮絶アクション、絢爛豪華な歌と踊りが怒濤のように押し寄せる。『スラムドッグ$ミリオネア』のA・R・ラフマーンが音楽を担当。

監督
シャンカール
出演キャスト
ラジニカーント アイシュワリヤー・ラーイ
2007年

ファンタスティック・フォー 銀河の危機

  • 2007年9月21日(金)公開
  • 衣裳デザイン

マーベル・コミックの人気シリーズをもとに、超能力者4人組の活躍を描くSFヒーロー・アクションの第2弾。人類を破滅に導く強大な敵との戦いを、驚異のVFX映像で描く!

監督
ティム・ストーリー
出演キャスト
ジェシカ・アルバ クリス・エヴァンズ マイケル・チキリス ジュリアン・マクマホン
2005年

マスク2

  • 2005年4月16日(土)公開
  • 衣装(デザイン)

ジム・キャリー主演で大ヒットを記録したコメディの続編。かぶった者を超人に変えるマスクのパワーをもつ赤ちゃんや犬など、ユニークな新キャラクターも登場。

監督
ローレンス・グーターマン
出演キャスト
ジェイミー・ケネディ アラン・カミング トレイラー・ハワード ボブ・ホスキンス
1997年

メン・イン・ブラック

  • 1997年12月6日(土)公開
  • 衣装(デザイン)

地球上のエイリアンの動きを監視する機密帰還の捜査官たちの活躍を描いたSFコメディ。史上最多といわれる250カットものSFXシーンとオフ・ビートなコメディ・センスが見どころ。60年代初頭から全米で噂が広まり始めた、UFOの目撃者の元に政府機関の男たちが訪れ、証言を撤回するように脅すという噂をモチーフにしたローウェル・カニンガムの同名コミックの映画化。監督には「ゲット・ショーティ」のバリー・ソネンフェルド、製作総指揮には「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク」のスティーヴン・スピルバーグが当たった。映画用原案・脚本は「ビルとテッドの大冒険」のエド・ソロモン、製作は「ツイスター」のウォルター・F・パークスとローリー・マクドナルド。撮影は「ゲット・ショーティ」のドン・ピーターマン、音楽は「マーズ・アタック!」のダニー・エルフマン、60年代風のレトロ未来世界調の美術は「バットマン リターンズ」「バードケージ」のボー・ウェルチ、編集はジム・ミラー、衣裳はメアリー・E・ヴォクト、視覚効果監修は第二班監督でもあるILMのエリック・ブレヴィクが手掛け、エイリアンのメイクアップ・エフェクトは「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のリック・ベイカーが担当。主演は「ボルケーノ」のトミー・リー・ジョーンズと「インデペンデンス・デイ」のウィル・スミスで、ラップ・シンガーでもあるスミスは同名主題歌も歌い、全米第1位を記録。共演は「アンフォゲタブル」のリンダ・フィオレンティーノ、「フィーリング・ミネソタ」のヴィンセント・ドノフリオ、「キルトに綴る愛」のリップ・トーンほか。

監督
バリー・ソネンフェルド
出演キャスト
トミー・リー・ジョーンズ ウィル・スミス リンダ・フィオレンティーノ ヴィンセント・ドノフリオ
1994年

裸の銃を持つ男 PART33 1/3 最後の侮辱

  • 1994年公開
  • 衣装(デザイン)

難事件に行き当たりばったり、無責任と悪ノリの捜査法で挑む迷警部、フランク・ドレビンの活躍(?)を描いたコメディ・シリーズの第3作。今回も「アンタッチャブル」「ジュラシック・パーク」「テルマ&ルイーズ」「クライング・ゲーム」などの映画パロディやトーニャ・ハーディング事件などの時事ネタのほか、エンド・クレジットに至るまで無数のギャグを満載。さらにマリエル・ヘミングウェイ、エリオット・グールド、ラクエル・ウェルチ、ジェームズ・アール・ジョーンズらのスターが自身の役でカメオ出演(ほとんどがノー・クレジット)しているのも見どころ。監督はTV界出身で、これがデビュー作のピーター・シーガルに交代。製作はシリーズの原型となったTV番組『フライング・コップ』から手掛けているロバート・K・ウェイスと、前2作を監督したデイヴィッド・ザッカー。エグゼクティヴ・プロデューサーはジェリー・ザッカー、ジム・エイブラハムズ、ギル・ネッターの共同。脚本はパット・プロフト、デイヴィッド・ザッカー、ロバート・ロキャッシュ。撮影はロバート・スティーヴンス、音楽はアイラ・ニューボーンと、メイン・スタッフは前2作と同様。TV版以来、主演を務めるレスリー・ニールセンのほか、プリシラ・プレスリー、ジョージ・ケネディなどのレギュラー陣に加え、「ザ・プレイヤー」のフレッド・ウォード、『プレイボーイ』誌″プレイメイト・オブ・ジ・イヤー″のグラマーモデル、アンナ・ニコール・スミスらが共演。

監督
ピーター・シーガル
出演キャスト
レスリー・ニールセン プリシラ・プレスリー ジョージ・ケネディ O・J・シンプソン
1992年

カフス!

  • 1992年6月27日(土)公開
  • 衣装(デザイン)

サンフランシスコの民間警察パトロール・スペシャル(市警察が人手不足の解消のために管轄ごとの警察権を民間に売却、警察フランチャイズ権を保有している人々をいう)の署長となって、兄の仇を討とうとするお調子者のヒーローの活躍を描くアクション・ドラマ。監督は「スタンド・バイ・ミー」の脚本家で本作が監督デビューとなるブルース・A・エヴァンス、製作は「スタンド・バイ・ミー」の共同脚本家レイノルド・ギデオン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「逃亡者(1990)」のディノ・デ・ラウレンティス、脚本もエヴァンズとギデオンの共同。撮影は「ベイビー・トーク」のトーマス・デル・ルース、音楽は「トップガン」のハロルド・フォルターメイヤーが担当。

監督
ブルース・A・エヴァンス
出演キャスト
クリスチャン・スレーター トニー・ゴールドウィン ミラ・ジョヴォヴィッチ ブルース・ボックスライトナー

オンリー・ザ・ロンリー

  • 1992年5月9日(土)公開
  • 衣装(デザイン)

「ホーム・アローン」で全米興行史上第3位という大ヒットを飛ばしたジョン・ヒューズとクリス・コロンバスが再び手を組んで、マザコンの中年男の結婚騒動を描いたロマンティック・コメディ。監督・脚本はコロンバス、製作はヒューズの他に「リベンジ」のハント・ローリー。撮影はこれも「ホーム・アローン」のジュリオ・マカット、音楽は「アフター・ダーク」のモーリス・ジャールが担当。

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ジョン・キャンディ モーリーン・オハラ アリー・シーディ ケヴィン・ダン
WalkerTouch
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