年代別 映画作品(
1997年
~
2008年
まで合計9映画 作品)
2008年
2008/8/30(土)公開
友民党CMのタレント役 :出演
浦沢直樹の大ベストセラー・コミックを豪華キャストにより映画化した3部作の第1弾。冴えない中年男とその幼なじみたちが、人類滅亡を阻止するため、謎の教団に戦いを挑む。
監督
堤幸彦
出演キャスト
唐沢寿明
豊川悦司
常盤貴子
香川照之
2006年
「SAYURI」でハリウッド・デビューを果たした桃井かおりが、自身の短編小説を元に脚本を執筆。さらには長編映画初監督をも務め、4人家族の絆をファンタジックに描いた。
監督
桃井かおり
出演キャスト
山田花子
石倉三郎
高橋克実
岩松了
読者から「死ぬことが怖くなくなった!」などの絶賛を受けた、浅田次郎の原作を映画化。西田敏行が、伊東美咲の姿に生まれ変わるという、感動あり、笑いありのファンタジー。
監督
河野圭太
出演キャスト
西田敏行
伊東美咲
成宮寛貴
和久井映見
ひとりの女性の波乱万丈の人生を描いたベストセラー小説を、「下妻物語」の中島哲也監督が、中谷美紀主演で映画化。コメディアンやミュージシャンなど豪華な出演者たちにも注目。
監督
中島哲也
出演キャスト
中谷美紀
瑛太
伊勢谷友介
香川照之
2002年
CM、テレビ・ドラマを経て製作された映画版で、エリートコースから外れたサラリーマンが壮大な夢を実現するまでを描いたコメディ。監督は、本作が初の劇場用作品となる『ナースマン』の岩本仁志。脚本は、「映画版 未来日記 The Future Diary On The Film」の高須光聖と『美少女H2』の坂東賢治の共同。撮影を「Returner」の柴崎幸三が担当している。主演は「スペーストラベラーズ」の浜田雅功。吉本興業創業90周年記念、日本テレビ開局50周年記念作品。
監督
岩本仁志
出演キャスト
浜田雅功
秋野太作
相楽晴子
酒井美紀
メディアを利用し、人々を翻弄する天才犯罪者の暴走を描いたサスペンス。監督・脚色は「黒い家」の森田芳光。原作は宮部みゆきによる同名長篇。撮影を「BOM!」の北信康が担当している。主演は「シュート!」の中居正広。第57回毎日映画コンクール日本映画ファン賞受賞、第45回ブルーリボン賞助演男優賞(津田寛治)受賞作品。
監督
森田芳光
出演キャスト
中居正広
山崎努
藤井隆
津田寛治
2000年
テレビのバラエティ番組『ウンナンのホントコ!』の人気コーナー「未来日記」映画版で、3人の高校生のひと夏の体験が映し出される半ドキュメンタリー。監督は杉本達。脚本は未来日記プロジェクトが担当。出演は、オーディションで選ばれた3人の高校生。
監督
杉本達
出演キャスト
鶴野太朗
三島邦起
佐藤友香
柳沢慎吾
1997年
資産50億円の大会社の社長の入院を通して、現代社会における親と子の絆を問うドラマ。監督はOV『ひき逃げファミリー2』の早川喜貴。脚本は吉井三奈子と早川の共同。撮影を「どケチ ピーやん物語」の喜久村徳章が担当している。主演は「大阪好日」の内場勝則。
監督
早川喜貴
出演キャスト
内場勝則
桑原和男
末成由美
蔵野孝洋
ひとりの中国人留学生の目を通して、不思議の町・オオサカの人情を描いたほのぼのコメディ。監督は「イカせたい女」の福岡芳穂。脚本は吉本新喜劇の舞台台本を手掛けている大工富明と福岡の共同。撮影を「ハンコください!」の喜久村徳章が担当している。主演は吉本新喜劇の内場勝則。
監督
福岡芳穂
出演キャスト
内場勝則
未知やすえ
池乃めだか
島田珠代
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