映画-Movie Walker > 人物を探す > ハロルド・F・クレス

年代別 映画作品( 1941年 ~ 1978年 まで合計16映画作品)

1978年

スウォーム

  • 1978年8月5日(土)公開
  • 編集

南アメリカから襲来した殺人蜂の大群が合衆国をめざして進んだ場合、どんな大惨事が起きるかを描く。製作総指揮はシドニー・マーシャルとアル・ゲイル、製作・監督はアーウィン・アレン、脚本はスターリング・シリファント、原作はアーサー・ハーツォグ、撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はハロルド・F・クレス、特殊効果はハワード・ジェンセンが各々担当。出演はマイケル・ケイン、キャサリン・ロス、リチャード・ウィドマーク、リチャード・チェンバレン、オリヴィア・デ・ハビランド、ベン・ジョンソン、リー・グラント、ホセ・フェラー、パティ・デューク・アスティン、スリム・ピケンズ、ブラッドフォード・ディルマン、フレッド・マクマレイ、ヘンリー・フォンダなど。

監督
アーウィン・アレン
出演キャスト
マイケル・ケイン キャサリン・ロス リチャード・ウィドマーク リチャード・チェンバレン

真夜中の向こう側

  • 1978年3月18日(土)公開
  • 編集

愛する人に裏切られた女性が歩む波瀾に満ちた人生を描く大河ロマン。製作総指揮はハワード・W・コッチ・ジュニア、製作はフランク・ヤブランス、監督は「1000日のアン」のチャールズ・ジャロット、脚本はハーマン・ローチャーとダニエル・タラダッシュ、原作はシドニー・シェルダン(早川書房刊)、撮影はフレッド・J・コネカンプ、音楽はミシェル・ルグラン、プロダクション・デザイナーはジョン・デ・キュア、衣裳デザインはアイリーン・シャラフ、セットはラフェル・ブレットンとトニー・モンデル、編集はドン・キャムバーンとハロルド・F・クレスが各々担当。出演はマリー・フランス・ピジェ、ジョン・ベック、スーザン・サランドン、ラフ・ヴァローネ、クルー・ギャランガー、クリスチャン・マルカン、マイケル・ラーナー、ソレル・ブック、アンソニー・ポンジニ、ルイス・ゾリック、チャールズ・チオッフィなど。

監督
チャールズ・ジャロット
出演キャスト
マリー・フランス・ピジェ ジョン・ベック スーザン・サランドン ラフ・ヴァローネ
1976年

殺し屋ハリー 華麗なる挑戦

  • 1976年12月4日(土)公開
  • 編集

対立する2つの組織がそれぞれ雇った殺し屋たちの闘いを描くアクション映画。製作はジョー・ワイザン、監督は「フィクサー」のジョン・フランケンハイマー、脚本は「フレンチ・コネクション2」のロバート・ディロン、撮影はラルフ・ウールジー、音楽はヘンリー・マンシーニが各々担当。出演はリチャード・ハリス、エドモンド・オブライエン、ブラッドフォード・ディルマン、チャック・コナーズ、アン・ターケル、コンスタンス・フォードなど。

監督
ジョン・フランケンハイマー
出演キャスト
リチャード・ハリス エドモンド・オブライエン ブラッドフォード・ディルマン アン・ターケル

ゲイター

  • 1976年11月6日(土)公開
  • 編集

バート・レイノルズの初演出した、アメリカ南部に巣食う悪に立ち向かう男を描いたアクション映画で、「白熱(1973)」 で自ら演じたゲイター・マクラスキーを再び登場させる。製作はジュールス・レヴィとアーサー・ガードナー、脚本はウィリアム・ノートン、撮影はウィリアム・フレーカー、編集はハロルド・F・クレス、特殊効果はクリフ・ウェンジャーなど。出演はバート・レイノルズ、ジャック・ウェストン、ローレン・ハットン、ジェリー・リード、アリス・ゴーストリー、ダブ・テイラー、マイク・ダグラス、バートン・ギリアムなど。

監督
バート・レイノルズ
出演キャスト
バート・レイノルズ ジャック・ウェストン ローレン・ハットン ジェリー・リード
1973年

ポセイドン・アドベンチャー

  • 1973年3月17日(土)公開
  • 編集

1400名の乗客を乗せてニューヨークからギリシャに向かう豪華客船ポセイドン号が32メートルの大津波に襲われ転覆爆破し、生き残った船客が超人的な勇気で脱出をこころみる姿を描く。製作は「海底探検」のアーウィン・アレン、監督は「クリスマス・キャロル(1970)」のロナルド・ニーム、ポール・ギャリコのベスト・セラー小説を「夜の大走査線」のスターリング・シリファントと「脱走特急」のウェンデル・メイズが共同脚色。撮影はハロルド・E・スタイン、特撮は「トラ・トラ・トラ!」でアカデミー特撮賞を獲得したL・B・アボット、音楽はジョン・ウィリアムズ、美術はウィリアム・クリーバー、、セットデザインはラファエル・ブレットン、編集はハロルド・F・クレスが各々担当。出演はジーン・ハックマン、アーネスト・ボーグナイン、レッド・バトンズ、キャロル・リンレイ、ロディ・マクドウォール、ステラ・スティーヴンス、シェリー・ウィンタース、ジャック・アルバートソン、パメラ・スー・マーティン、エリック・シーア、フレッド・サドフ、レスリー・ニールセン、シーラ・マシューズ、ジャン・アーバンなど。

監督
ロナルド・ニーム
出演キャスト
ジーン・ハックマン アーネスト・ボーグナイン レッド・バトンズ キャロル・リンレイ
1962年

西部開拓史

  • 1962年11月29日公開
  • 編集

1830年から80年代に至る50年間に、ある開拓一家が3代にわたって経験した西部開拓の物語でシネラマ劇映画第1作である。ライフ誌に連載された絵物語にヒントを得たジェームズ・R・ウェッブが195冊の歴史書をもとに脚本を書いた。監督は第1、第2、第5話が「アラスカ魂(1960)」のヘンリー・ハサウェイ、第3話が「リバティ・バランスを射った男」のジョン・フォード、第4話を「嬉し泣き」のジョージ・マーシャルが担当。出演は「太陽にかける橋」のキャロル・ベイカー、「ママは二挺拳銃」のデビー・レイノルズ、「ロープ」のジェームズ・スチュアート、「恐怖の岬」のグレゴリー・ペック、「ハタリ!」のジョン・ウェイン、「ティファニーで朝食を」のジョージ・ペパード、「フロッグメン」のリチャード・ウィドマーク、「怒りの葡萄」のヘンリー・フォンダ、「終身犯」のカール・マルデン、同じくセルマ・リッターなど。撮影は「黙示録の四騎士(1961)」のミルトン・クラスナー、「硫黄島の英雄」のジョセフ・ラシェル、「ブルー・ハワイ」のチャールズ・ラング、「九月になれば」のウィリアム・ダニエルスの4人が担当。音楽は「偽の売国奴」のアルフレッド・ニューマンである。「エルマー・ガントリー 魅せられた男」のバーナード・スミスが製作した。

監督
ヘンリー・ハサウェイ ジョン・フォード ジョージ・マーシャル
出演キャスト
キャロル・ベイカー リー・J・コッブ ヘンリー・フォンダ キャロリン・ジョーンズ
1958年

偽将軍

  • 1958年10月1日公開
  • 編集

「縄張り」にひきつづいて、同じグレン・フォードを主演にジョージ・マーシャルが監督した喜劇的シチュエーションを生かした戦争映画。サタディ・イヴニング・ポスト紙に発表されたウィリアム・チェンバレンの原作を「ゴーストタウンの決斗」のウィリアム・バワーズが脚色し、撮影監督は「0番号の家」のジョージ・フォルシー。戦場シーンはサンフランシスコ渓谷の丘陵地にフランス風の建築物や橋梁等を作って撮影された。他の出演者は「魅惑の巴里」のタイナ・エルグ、「サヨナラ」のレッド・バトンズ、「バラの肌着」のディーン・ジョーンズ、「愚かなり我が心」のケント・スミス、ティジ・アンドリュー等。製作は「ゴーストタウンの決斗」のウィリアム・ホークス。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
グレン・フォード レッド・バトンズ タイナ・エルグ ディーン・ジョーンズ

僕はツイてる

  • 1958年4月1日公開
  • 編集

「掠奪された七人の花嫁」「野郎どもと女たち」の振付けを担当したマイケル・キッドが、ダニー・ケイを主演にして監督に転じた第1作。ポール・ギャリコのストーリーを「ラスヴェガスで逢いましょう」のイソベル・レナートとI・A・L・ダイアモンドが脚色。「魅惑の巴里」のロバート・サーティースが撮影した。音楽は「八月十五夜の茶屋」のソール・チャップリン。振付けはキッド自身。主演は「ダニー・ケイの黒いキツネ」のダニー・ケイに「葡萄の季節」のピア・アンジェリ。コメディアンのバッカロニ、「メリイ・ウィドウ(1952)」のロバート・クート、英国TVスター、パトリシア・カッツ等が助演。

監督
マイケル・キッド
出演キャスト
ダニー・ケイ ピア・アンジェリ バッカロニ ロバート・クート
1955年

プロディガル(1955)

  • 1955年9月30日公開
  • 編集

ジェームズ・ラーセンとジョー・ブリーン・ジュニアが聖書から取材し書き上げたものを、モーリス・ジムが脚色、「皇太子の初恋」のリチャード・ソープが監督、「雨の朝巴里に死す」のジョセフ・ルッテンバーグが撮影、「ラプソディー」を編曲したブロニスロー・ケイパーが音楽を担当する。主なる出演者は「皇太子の初恋」のエドモンド・パーダム、「男の魂(1955)」のラナ・ターナー、「暴力教室」のルイス・カルハーン、「我が心に君深く」のジェームズ・ミッチェルなど。1955年作品。

監督
リチャード・ソープ
出演キャスト
ラナ・ターナー エドモンド・パードム ルイス・カルハーン オードリー・ダルトン

緑の火 エメラルド

  • 1955年5月25日公開
  • 編集

「アパッチ族の最後」のアーマンド・ドゥイッチが1955年に製作した南米を舞台とする冒険映画。「壮烈カイバー銃隊」のコンビ、アイヴァン・ゴッフとベン・ロバーツが書いた脚本から「第八ジェット戦闘機隊」のアンドリュー・マートンが監督した。イーストマンカラー色彩の撮影は「皇太子の初恋」のポール・C・ヴォーゲル、音楽は「王家の谷」のミクロス・ローザ。出演者は「兄弟はみな勇敢だった」のスチュワート・グレンジャー、「喝采」のグレイス・ケリー、「女性よ永遠に」のポール・ダグラス、「日本人の勲章」のジョン・エリクソン、「帰らざる河」のマーヴィン・ヴァイ、ロバート・タファなど。

監督
アンドリュー・マルトン
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー グレイス・ケリー ポール・ダグラス ジョン・エリクソン
WalkerTouch
最近チェックした映画館・映画
おすすめ情報
WalkerTouch
Movie Walker モバイル
QRコード:Movie Walker

携帯で上映スケジュールや映画ニュースにアクセス。待ち受け画像も充実。
»詳しくはこちら

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ハロルド・F・クレス

ムービーウォーカー 上へ戻る