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投稿レビュー(9件)グレートウォールは星4つ

「グレートウォール」に投稿されたレビューを
ユーザーが投稿した5段階評価を基準に、「良い」(星3つ以上)と「残念」(星2つ以下)に分けて表示しています。

最高でしょ!!面白過ぎた!これぞ映画! (投稿日:5/1)

予告編をみてちょっとどうかな~と思いつつも、ファーストデイで1100円で鑑賞。
結果最高の映画でした。やばいです。迫力が溜まりません。自分的には3Dが合わないので2Dを見ましたが、最高の迫力でした。やはり中国映画はスケールが段違いですね。
チャン・イーモウ監督のファンになってしまったので、彼の過去の作品も見まくろうと思っています。
この前に見たゴーストインザシェルは正直★2~3位でしたが、これは★5以上ですね!!»ガイドライン違反報告

投稿:ハッシー

評価:5
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敵も味方も数で勝負の壮大スケールな映画 (投稿日:4/25)

クリーチャーがどんな設定か知りたくて観賞。
スターシップ・トゥルーパーズ的で、蜂や蟻の群生に“ガメラ”のレギオンの特性を融合させた生き物みたいです。見た目や凶暴性は“コング”のスカルクローラに近い感じです。
武侠スタイルにCGを含め圧倒的な“数”を盛り込んだダイナミックと言うか壮大な、凶獣軍団対防壁軍の攻防戦を軸にしたアクションスペクタクル大作です。»ガイドライン違反報告

投稿:YO99

評価:4
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中国史劇物の怪獣映画もさすがレジェンダリー (投稿日:4/21)

予告編を観ていて、これも期待大のモンスター映画だと思い
、胸高鳴っての観賞。古き時代の中国が舞台になってのこれもすさまじいまでの怪獣映画。レジェンダリーならではの、
大迫力・スピード・展開。これに、マットデイモンと香港の
アンディラウ、キングコングに続いて中国のジンティエンら
からなる俳優陣が活躍する。本題の万里の長城「グレートウォール」の建立の意味は怪獣の防御壁だった。という事が
ある意味、パシフィックリムにも通ずる所だ。
»ガイドライン違反報告

投稿:むーじょんぱぱ

評価:5
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壮大すぎるアクション。名もなき者達の荘厳な歴史スペクタクル!! (投稿日:4/16)

【賛否両論チェック】
賛:万里の長城を舞台に、人間と怪物の桁外れのスケールの戦いが描かれていくのが、非常に痛快。人間的に成長していく主人公の姿もカッコイイ。
否:内容そのものは怪物と戦うストーリーなので、歴史物を期待して観ると裏切られ感は半端ない。グロシーンもあり。

 まず驚かされるのは、そのスケールの大きさです。人間の欲深さを思い知らせるために生まれたという怪物・饕餮(とうてつ)の大群と、大義のために死をも恐れずに戦い続ける戦士達の姿が、万里の長城を舞台にこれでもかというくらいド迫力のスケールで描かれていくのが圧巻です。
 また、そんなマクロな視点とは別に、主人公の成長というミクロな視点でも楽しめるのも、この作品の魅力の1つ。当初は自身が生き延びるためだけに戦ってきた主人公・ウィリアムが、“信頼”という言葉の下に、命を懸けて大義のために戦う戦士達に感化され、次第に変わっていく姿がとてもカッコイイです。壁の上で、後に司令官となるリン・メイと、
「我々は似た者同士か。」
と語り合うシーンなんかが印象的です。
 純粋にアクション映画としても痛快ですので、是非ご覧下さい。»ガイドライン違反報告

投稿:門倉カド

評価:5
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イメージを持つ前に (投稿日:4/16)

これだけ映画館に通っているのに、予告編を見せてもらう機会が無くて、封切日が過ぎていることさえ忘れていました。
万里の長城にマット・デイモン、なかなか異色の組み合わせなんですが、饕餮ってこんな姿だったっけ?で終わってしまいそうのは勿体ないです。
マット・デイモンのイメージ「タフな良い人」はそのまま。
女性の隊長さんはきりっとした美人で眼福。
シャオ将軍とワン軍師もそれぞれ良かったです。
CGではなくて生身のエキストラの人数は最近になく多い映画だったんじゃないでしょうか。
予告編を見ていないので、作品のイメージもほぼ持たずに見ましたが、拾い物した気分です。»ガイドライン違反報告

投稿:パライバ

評価:4
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まさに「異色」のモンスターバトルムービー!!! (投稿日:4/16)

万里の長城を舞台としたハリウッドスターのマット・デイモン主演、そして、中国が誇る巨匠チャン・イーモウ監督が伝説の戦いを描いた映画・・・とくれば、どんな映画になるのだろうと、期待せずにはいられませんでした。

そして鑑賞。

率直に「異色」のモンスターバトルムービーでした。

細かい説明は一切なく、終始、ロード・オブ・ザ・リングの「城攻め」にそっくりなシーンが続いて、普通なら飽きてしまうところですが、万里の長城とある意味「浮いている」マッド・デイモンといかにもといったアジア系美人のリン隊長役のジン・ティエンのおかげで、最後までファンタスティックな気分で鑑賞することができました。

その他にも、アンディ・ラウやウイリアム・デフォーなど「地味」に「静か」に出演していることも、この映画が「異色」てあることを物語っていました。

でも、これだけのスタッフとキャストと万里の長城で、どうしてモンスター映画だったのかが、一番ファンタスティックなところです。»ガイドライン違反報告

投稿:杉ちゃん

評価:3
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とうてつ.. (投稿日:4/14)

▼ネタばれ(クリックして読む)

万里の長城がテーマなので、さぞ雄大な大河ドラマかと思いきや........

俳優陣も豪華なのに少し残念でした。»ガイドライン違反報告

投稿:movado

評価:3
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