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チャーリーとチョコレート工場の画像

ティム・バートン監督&ジョニー・デップ主演のファンタジー。風変わりな案内人の手引きによる、子供たちのチョコレート工場見学ツアーの模様を毒気たっぷりにつづる。

4/5
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総評価数 1758
レビュー 50
投票 1708
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星5つ 100% (1244)
星4つ 19% (247)
星3つ 11% (147)
星2つ 5% (63)
星1つ 4% (57)

映画のストーリー結末の記載を含むものもあります。

チャーリー少年(フレディー・ハイモア)は、失業中の父(ノア・テイラー)と母(ヘレナ・ボナム=カーター)、そして祖父母がふた組の、極度に貧乏な家で、けなげに明るく暮らしていた。ある時、家のすぐそばにある世界一のチョコレート工場の主、ウィリー・ウォンカ氏(ジョニー・デップ)が、幸運な5人の子供たちに工場内を見学する許可を与える声明を発表。ウォンカ製のチョコレートに入ったゴールデンチケットを引き当てたのは、肥満少年のグループ(フィリップ・ウィーグラッツ)、富豪のわがまま娘ヴェルーカ(ジュリア・ウィンター)、賞獲り少女のヴァイオレット(アナソフィア・ロブ)、ゲームおたくの少年マイク(ジョーダン・フライ)。そして最後の1枚がチャーリーの手元に転がりこんだ。工場見学の日、かつてウォンカ工場で働いていたジョーおじいちゃん(デイヴィッド・ケリー)に付き添われたチャーリーと、4組の親子を迎えたのは、15年も工場に引きこもっていたウォンカ氏その人。彼に導かれ、一同は不思議な工場の中の世界を案内されるが、その中で、グループはチョコの川に落ち、ヴァイオレットはブルーベリーに変えられてしまい、ヴェルーカはゴミ箱の中に落とされ、マイクは体を小さくされた上に、ペラペラに引き伸ばされてしまう。無事残ったチャーリーは、実は自分の後継者を探していたウォンカ氏から、工場を譲るという申し出を受ける。一度はそれを断ったチャーリーだったが、ウォンカ氏も自分の家族に仲間入りする条件つきで、申し出を受け入れるのだった。

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作品データ

原題 Charlie and the Chocolate Factory
製作年 2005年
製作国 アメリカ
配給 ワーナー・ブラザース映画
上映時間 115
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レビュー

よくできたファンタジー

投稿者:おーたむ

(投稿日:2013/08/29)

テーマは『家族愛』 ジョニデはもちろん、ウンパルンパや…

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支持者:0人

johnnyの演技力に魅了された

投稿者:Asu

(投稿日:2013/02/04)

ジョニー・デップのクレイジーな演技に魅了されます。 音楽も…

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支持者:0人

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