Movie Walker Top > 作品を探す > ホテル強制わいせつ事件 犯して!

SEXを堪能し、生活をエンジョイしている娘とバージンでSEXに嫌悪感さえ抱く娘の二人の女子大生の性の遍歴を描く。脚本は「レイプ25時 暴姦」の桂千穂、監督は「性処女 ひと夏の経験」の蔵原惟二、撮影は「赤い花弁が濡れる」の山崎善弘がそれぞれ担当。

この作品はまだレビュー・投票されていません。
ぜひ最初のレビューを投稿してください。
投票する

星の内訳はレビューと
投票の合計数です

レビューを見る

星5つ
星4つ
星3つ
星2つ
星1つ

映画のストーリー結末の記載を含むものもあります。

高塚ルミ子は、法文大学の学生のかたわら、夜はバー・カサンドラの雇われマダムとして自由奔放に生きている。男とも気軽にSEXを堪能している。ただ、妻子ある早坂との関係は性の交わり以上のものがあった。そんなルミ子の友人・印南涼子はルミ子とは全く正反対の性質であった。ある日、涼子は学会で助手の本堂と知り会った。そして、教授に紹介するとだまされ犯されそうになるが、その場はうまく切り抜け立ち去ろうとする涼子に本堂は、「君はあさっての夜ここにかならず来る」と不敵な笑い浮かべながら言う。翌日、涼子はルミ子と早坂の情事の現場を見てしまい、その光景を見ているうちに下半身が熱くなるのを感じた。自分の部屋に帰っても何んとなくおちつかない涼子は、憧れの男性を夢みながらうっとりとしていると、そこへホテル荒しの男が珍入して来て、涼子の乱れた姿を見て興奮。涼子は抵抗もせず自ら脚をひらき、男は絶頂に達しかけていた。するとそこへ、ルミ子が現われ、男はあわてて窓から外へ。本堂がかならず来ると予言した夜、涼子の足は自然とそこへ向い、そこには本堂と三雲教授と学部長の椿が好色そうな眼つきで涼子をながめ、涼子は三人の男達と性宴に狂い官能の虜となっていった。

見たい映画に
登録した人
0

作品データ

製作年 1977年
製作国 日本
配給 日活
上映時間 71
ソーシャルブックマーク登録
はてなブックマーク delicious livedoorクリップ
Clip to Evernote
twitterでつぶやく
facebookでシェアする

スタッフ

監督 蔵原惟二
脚本 桂千穂
企画 奥村幸士
製作 伊藤亮爾
制作補 服部紹男
撮影 山崎善弘
美術 渡辺平八郎
音楽 高田次郎
録音 神保小四郎
照明 高島正博
編集 西村豊治
助監督 高橋芳郎
スチール 井本俊康

キャスト

高塚ルミ子 宮井えりな
印南涼子 山科ゆり
島村千秋 あきじゅん
早坂竜彦 浜口竜哉
志賀圭二郎
室谷悠一 清水国雄
本堂公郎 江角英明
米原譲治 織田俊彦
石丸太一 影山英俊
三雲教授 長弘
椿学部長 雪丘恵介
中年の夫婦A 衣笠真寿男
中年の夫婦B 横田楊子
ホテルの同僚 近江大介
早坂の妻 大谷木洋子
WalkerTouch
最近チェックした映画館・映画
おすすめ情報
WalkerTouch
iPhoneアプリ「ムービーウォーカー」
メールマガジン:週刊MovieWalker

映画上映スケジュールが無料で探せるiPhoneアプリ
»詳しくはこちら

Movie Walker モバイル
QRコード:Movie Walker

携帯で上映スケジュールや映画ニュースにアクセス。待ち受け画像も充実。
»詳しくはこちら

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

Movie Walker Top > 作品を探す > ホテル強制わいせつ事件 犯して!

ムービーウォーカー 上へ戻る